緑仙とレオスのレスバでボルテージは最高潮に
葉加瀬冬雪さんの言葉通り、ライブ後半はそれまで以上に観客のボルテージが上がるような、アップテンポの曲が多い構成となった。
「天才ロック」(烏屋茶房)、「サラマンダー」(DECO*27)、「MONSTER DANCE」(KEYTALK)を、各メンバーがそれぞれのユニットで歌い終えると、ステージには緑仙さんとレオス・ヴィンセントさんが登場。
2人は芝居を交えながら、ネット上のレスバトルを曲に落とし込んだ岡崎体育さんの「Fight on the Web」を披露。
緑仙さんがケタケタと煽り、レオス・ヴィンセントさんが眼鏡を輝かせて激怒してみせると、カッコいい曲が続いたそれまでとはまた違った形で会場のボルテージが上がっていく。
緑仙さん、レオス・ヴィンセントさんが退場すると、空気ががらっと変わる。終盤へ向けて、改めて空気を引き締めるかのように、伏見ガクさん、レイン・パターソンさんが水樹奈々さんとT....
葉加瀬冬雪さんの言葉通り、ライブ後半はそれまで以上に観客のボルテージが上がるような、アップテンポの曲が多い構成となった。
「天才ロック」(烏屋茶房)、「サラマンダー」(DECO*27)、「MONSTER DANCE」(KEYTALK)を、各メンバーがそれぞれのユニットで歌い終えると、ステージには緑仙さんとレオス・ヴィンセントさんが登場。
2人は芝居を交えながら、ネット上のレスバトルを曲に落とし込んだ岡崎体育さんの「Fight on the Web」を披露。
緑仙さんがケタケタと煽り、レオス・ヴィンセントさんが眼鏡を輝かせて激怒してみせると、カッコいい曲が続いたそれまでとはまた違った形で会場のボルテージが上がっていく。
緑仙さん、レオス・ヴィンセントさんが退場すると、空気ががらっと変わる。終盤へ向けて、改めて空気を引き締めるかのように、伏見ガクさん、レイン・パターソンさんが水樹奈々さんとT....
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