この記事はPremium会員限定です

「ゆっくり実況」関連の商標出願を特許庁が却下 ドワンゴ「弊社の見解と概ね一致」

「ゆっくり実況」関連の商標出願を特許庁が却下 ドワンゴ「弊社の見解と概ね一致」
「ゆっくり実況」関連の商標出願を特許庁が却下 ドワンゴ「弊社の見解と概ね一致」

画像は動画「【ゆっくり解説】真相解明!ゆっくりの歴史と著作権の真実」のスクリーンショット

ニコニコ動画を運営するドワンゴが、「ゆっくり実況」「ゆっくり解説」「ゆっくり劇場」の商標出願について、特許庁より拒絶されたことを明らかにした。

2月16日、ドワンゴはニコニコ公式Twitterに拒絶理由通知の内容の一部を抜粋して投稿。

ドワンゴは「拒絶理由通知で示されている内容は弊社の見解と概ね一致しており、このような判断を示していただいたことを歓迎いたします」と綴っている。

特許庁が示した「ゆっくり」関連商標の拒絶理由

商標出願を拒絶した理由について、特許庁は以下のように説明している。 ...

続きを読むにはメンバーシップ登録が必要です

今すぐ10日間無料お試しを始めて記事の続きを読もう

残り 1,574文字 / 画像0枚

Premium会員登録して読む

会員登録後KAI-YOU Premiumに登録することで、残りの画像を閲覧いただけます。

会員登録する

※初回登録の方に限り、無料お試し期間中に解約した場合、料金は一切かかりません。

10日間無料で続きを見る

Premium会員登録で
ポップカルチャーを身近に

KAI-YOU
  • KAI-YOUで掲載・配信されている数万件以上の記事が読み放題

  • サービス内の広告が非表示に、より快適な体験を提供

KAI-YOU Premium
  • KAI-YOU Premiumのオリジナルコンテンツが読み放題

  • Premiumユーザー限定コミュニティへのアクセスが可能に

  • コミュニティメンバー限定イベントやラジオ配信、先行特典も

特典についてもっと詳しく

Premium会員登録の詳細はこちら

「ゆっくり茶番劇」商標登録を巡る騒動を振り返る

関連キーフレーズ