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『To LOVEる』矢吹健太朗の新連載は、アニメ『ダリフラ』のコミカライズ!

(C)ダーリン・イン・ザ・フランキス製作委員会

『To LOVEる-とらぶる-』シリーズを手がける矢吹健太朗さんの次なる新連載が、TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作による2018年1月放送のTVアニメ『ダーリン・イン・ザ・フランキス』のコミカライズであることが明らかになった。

原作は、同作のアニメ監督をつとめる錦織敦史さん。発表と同時に、矢吹健太朗さん描き下ろしのメインビジュアルも公開された。

漫画版は、2018年1月14日(日)0時から漫画アプリ「少年ジャンプ+」にて配信開始となる。

矢吹健太朗の新連載、トリガー新作アニメのコミカライズ

矢吹健太朗さんは、2006年から『週刊少年ジャンプ』で、脚本の長谷見沙貴さんと共に『To LOVEる -とらぶる-』の連載を開始。そして、そのスピンオフ作品『To LOVEる -とらぶる- ダークネス』を、2017年3月まで『ジャンプスクエア』にて連載してきた。

同シリーズはエロマンガ顔負けのキワドいシーンのオンパレードで、美少女のセクシーな描写や過激なラブコメ展開に定評のある矢吹さんのことをネット上では「矢吹神」と呼びならわすまでになっている。

その矢吹健太朗さんが、2018年1月から待望の新連載をト「少年ジャンプ+」内でスタートすることが予告されていた。

今回、それが、2018年1月放送のTVアニメ『ダーリン・イン・ザ・フランキス』のコミカライズであることが明らかになった。

『ダーリン・イン・ザ・フランキス』、ますます注目集まる

RE【ダーリン・イン・ザ・フランキス】メインビジュアル 『キルラキル』や『リトルウィッチアカデミア』などを手がけたTRIGGERと、『アイドルマスター』や『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』などで知られるA-1 Pictures。

両アニメスタジオの共同制作によるオリジナルTVアニメとして注目を集めているのが『ダーリン・イン・ザ・フランキス』だ。

監督は、『天元突破グレンラガン』キャラクターデザインや『THE IDOLM@STER』監督の錦織敦史さん。

副監督は赤井俊文さん、キャラクターデザイン/総作画監督に田中将賀さん、メカニックデザインにコヤマシゲトさん、アクション監修に今石洋之さんと、豪華な布陣だ。

主題歌「KISS OF DEATH」を、HYDEさんプロデュース・中島美嘉さん歌唱という、実写映画『NANA』の主題歌「GLAMOROUS SKY」以来13年ぶりのタッグが担当することも話題に。
TVアニメ「ダーリン・イン・ザ・フランキス」PV第1弾 | 2018.1 on AIR
『ダーリン・イン・ザ・フランキス』は、2018年1月13日(土)23時30分より、TOKYO MXほか各局にて順次放送開始となる。

『ダーリン・イン・ザ・フランキス』楽しみなんですけど!

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