透明な素材でできたショルダーバッグ。中から透けて見えるのは、装丁が印象的な書籍たち。
遊びに行く際にこのバックを肩にかければ、本の見た目の美しさに目が行くのはもちろん、待ち合わせた知り合いともその本の話題に花が咲きそうです。
この「装丁を魅せるブックショルダー」を制作したのは、自身も詩や短歌、エッセイなどを書く藍/Hinata Satoさん。マーケットプレイス・BOOTHでは、タイポグラフィが印象的な作品を販売しています。
KAI-YOUが取材したところ、藍さんは、現在は武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科に在学しつつ、ことばの姿勢から生まれるグラフィックについて模索中なのだと語ってくれました。https://twitter.com/i/status/1812797441579884990アートディレクションの課題から生まれた新しいショップバッグ──「装丁を魅せるブックショルダー」は何をきっかけに制作されたのでしょうか?
藍 大学で受講していたアートディレクシ...
遊びに行く際にこのバックを肩にかければ、本の見た目の美しさに目が行くのはもちろん、待ち合わせた知り合いともその本の話題に花が咲きそうです。
この「装丁を魅せるブックショルダー」を制作したのは、自身も詩や短歌、エッセイなどを書く藍/Hinata Satoさん。マーケットプレイス・BOOTHでは、タイポグラフィが印象的な作品を販売しています。
KAI-YOUが取材したところ、藍さんは、現在は武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科に在学しつつ、ことばの姿勢から生まれるグラフィックについて模索中なのだと語ってくれました。https://twitter.com/i/status/1812797441579884990アートディレクションの課題から生まれた新しいショップバッグ──「装丁を魅せるブックショルダー」は何をきっかけに制作されたのでしょうか?
藍 大学で受講していたアートディレクシ...
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