この記事はPremium会員限定です

韻踏み夫、日本語ラップの名盤100枚をレビュー 気鋭の批評家による新たな入門書

韻踏み夫、日本語ラップの名盤100枚をレビュー 気鋭の批評家による新たな入門書
韻踏み夫、日本語ラップの名盤100枚をレビュー 気鋭の批評家による新たな入門書

韻踏み夫『日本語ラップ名盤100』/画像はすべてAmazonより

ライター/批評家の韻踏み夫さんが、日本語ラップの名盤100枚(+関連盤200枚)の聴きどころをレビューした『日本語ラップ名盤100』(イースト・プレス)を9月17日(土)に刊行する。価格は1500円(税別)。

これから日本語ラップを知りたい・聴きたい人に向けて、BPMキングギドラなど1980〜90年代の日本語ラップ、BUDDHA BRANDNITRO MICROPHONE UNDERGROUNDによる2000年代を飾った曲のほか、BAD HOPAwichさんといった2020年代の日本語ラップにも迫る。

帯には、ラッパーのサイプレス上野さんから「結論から言おう。掲載されている名盤達は“見たら買え!”だ。コレは。」、ライター・磯部涼さんからは「敷居は低く、奥は深く、そして世界へ開かれている。画期的な“入門書”!」といったコメントが寄せられている。 ...

続きを読むにはメンバーシップ登録が必要です

今すぐ10日間無料お試しを始めて記事の続きを読もう

残り 1,598文字 / 画像3枚

Premium会員登録して読む

会員登録後KAI-YOU Premiumに登録することで、残りの画像を閲覧いただけます。

会員登録する

※初回登録の方に限り、無料お試し期間中に解約した場合、料金は一切かかりません。

10日間無料で続きを見る

Premium会員登録で
ポップカルチャーを身近に

KAI-YOU
  • KAI-YOUで掲載・配信されている数万件以上の記事が読み放題

  • サービス内の広告が非表示に、より快適な体験を提供

KAI-YOU Premium
  • KAI-YOU Premiumのオリジナルコンテンツが読み放題

  • Premiumユーザー限定コミュニティへのアクセスが可能に

  • コミュニティメンバー限定イベントやラジオ配信、先行特典も

特典についてもっと詳しく

Premium会員登録の詳細はこちら

日本語ラップとヒップホップの最前線

関連キーフレーズ