江戸時代から明治時代にかけて活躍した浮世絵師・歌川芳虎さんが描いた浮世絵「家内安全ヲ守十二支之図」が、太田記念美術館の監修の下、フェリシモミュージアム部によってグッズ化。
家内の安全を守るため、十二支を合体させて描かれたゆるさのある出で立ちが、そのままぬいぐるみになって登場しました。
マスコットにはボールチェーンが付いているほか、家に届いたらすぐに飾れるように金屏風も付属。1セット2530円(税込)で販売中です。
江戸時代の錦絵がマスコットとして登場
おうちの安全を守るために合体した十二支が、フェリシモミュージアム部@f_museumbuさんとのタッグにより、ぬいぐるみになりました。いったいこのポケモンのような動物はなに?という方はこちらの記事をご覧下さい→https://t.co/7TTLj2ftz1 pic.twitter.com/dxFnIIZsJd— 太田記念美術館 Ota Memorial Museum of Art (@ukiyoeota) September 17, 2021
今回ぬいぐるみが...
家内の安全を守るため、十二支を合体させて描かれたゆるさのある出で立ちが、そのままぬいぐるみになって登場しました。
マスコットにはボールチェーンが付いているほか、家に届いたらすぐに飾れるように金屏風も付属。1セット2530円(税込)で販売中です。
江戸時代の錦絵がマスコットとして登場
おうちの安全を守るために合体した十二支が、フェリシモミュージアム部@f_museumbuさんとのタッグにより、ぬいぐるみになりました。いったいこのポケモンのような動物はなに?という方はこちらの記事をご覧下さい→https://t.co/7TTLj2ftz1 pic.twitter.com/dxFnIIZsJd— 太田記念美術館 Ota Memorial Museum of Art (@ukiyoeota) September 17, 2021
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