1. まだ「修羅の国」とか言ってんの? ぼくりりと探る北九州の“本当“の魅力
  2. ぼくのりりっくのぼうよみ in 北九州市
  3. 小倉駅
  4. 魚町
  5. 「シロヤベーカリー」
  6. 旦過市場
  7. 丸和スーパー
  8. 政令指定都市の中で「物価の安さNo.1」は伊達じゃない
  9. 旦過市場
  10. 旦過市場
  11. 旦過市場
  12. あまりの美味しさに、余ったカナッペも平らげたぼくりりさん
  13. 大學堂
  14. 大學丼を注文
  15. 旦過市場で大學丼にのせる具材選び
  16. 旦過市場で大學丼にのせる具材選び
  17. 「どっからきたとね?東京ね? うまいもんいっぱい食べていき!」と、フランクに話しかけてくれる
  18. 旦過市場で大學丼にのせる具材選び
  19. 市場で購入した海産物を、せっせとご飯に盛り付けていくぼくりりさん。まだ口にしていないのに、すでに満面の笑み
  20. 完成した海鮮丼
  21. 玄界灘産のうにをはじめ、ブリ、イカ、サワラ、イカ、赤貝...など米が見えないくらいに盛り、どれだけ盛れるかスタッフに対抗意識を燃やす。「ごはんが見えない!!」
  22. かつて石炭などを扱う国の特別輸出港に指定され、日本のエネルギー産業を支える重要な国際貿易港だった門司港。いまだに残るレトロな街並みは「門司港レトロ」として観光名所に。JR門司港駅は国の重要文化財に指定されている
  23. 陽のあたる場所
  24. 焼きカレー
  25. 我慢できず、まさかのハンバーグと焼きカレー両方を食すぼくりりさん
  26. 門司港
  27. (左)三井物産の社交倶楽部としてつくられた「旧門司三井倶楽部」/(右)門司港が誇る歴史的料亭「三宜楼」
  28. 「旧門司三井倶楽部」はかつてアインシュタインも宿泊。現在、国の重要文化財に
  29. 門司港のビール
  30. 賃貸を見るのが最近の趣味というぼくりりさん。北九州の家賃の安さ(政令指定都市1!)に、早くも移住を検討?
  31. 門司港
  32. 三宜楼
  33. 三宜楼
  34. 三宜楼
  35. 旧門司三井倶楽部
  36. 旧門司三井倶楽部
  37. 門司港
  38. 平尾台
  39. 景観維持や害虫駆除、林野火災の防止の観点から、2月末に野焼きされたばかり。植物が育つと緑が鮮やかに広がり、羊が放牧されているように見えることから、「羊群原(ようぐんばる)」と呼ばれる
  40. 特撮などの舞台として利用されることも多いという
  41. 千仏鍾乳洞
  42. 千仏鍾乳洞
  43. 千仏鍾乳洞の入り口は、大小30余りの鍾乳石が垂れ下がる大偉観
  44. 千仏鍾乳洞
  45. 鍾乳洞は約900メートルに渡って延び、地表から染みこんだ水でできた地下川が流れる。一行が訪問した3月は、肌を刺すような水の冷たさだった
  46. 膝上程度しかない「地獄トンネル」をくぐるには、冷水に下半身を沈める必要がある。その先には「第1の滝」が
  47. 千仏鍾乳洞
  48. 千仏鍾乳洞
  49. 千仏鍾乳洞
  50. 千仏鍾乳洞
  51. 千仏鍾乳洞
  52. 森鴎外旧居。当時のものが復元され残っている
  53. 森鴎外旧居
  54. 『鶏』『独身』『二人の友』は小倉三部作といわれ、『鶏』ではこの旧居が舞台になっている。庭のさるすべりの木も、当時のまま残っている
  55. ぼくりりさん「森鴎外、けんすうさんに似てません?」
  56. 40代で作家デビューし、死去するまで約1000点の作品を残した。文字に直すと400字詰の原稿用紙を40年間毎日休みなく約8枚書いた計算に
  57. 編集者が松本清張の原稿を待ったという部屋。当時の編集者は、階段を降りて来る清張の足音の強弱で、原稿の進捗具合を計った
  58. 松本清張記念館
  59. 松本清張記念館の隣には小倉城が。「城下町っていう響きが素晴らしいですよね。ツアーで城好きなサポートメンバーに連れられて行くことが多いんですけど、特に石垣の積み方が時代や場所によって違って面白い」
  60. 街のいたるところに松本零士にちなんだスポットがある
  61. _DSC1405
  62. 戦後、貸本屋や映画館の数が全国でも多い地域だったという北九州は、数多くの文芸同人誌が存在し、発展したという歴史ももつ。漫画同人誌においても、松本零士らの『九州漫画展』などから始まった
  63. 北九州市漫画ミュージアム
  64. ぼくりりさんの好きな漫画は、『HUNTER x HUNTER』『キングダム』『銀と金』。最近読んで好きだったのは『映像研には手を出すな!』『来世は他人がいい』『からかい上手の高木さん』『僕のヒーローアカデミア』『アルスラーン戦記』『兎-野性の闘牌-』など
  65. 驚きは、蔵書されているのが日本の漫画だけではないこと。アメコミやバンド・デシネ(フランスの漫画)作品も本棚まるまる一台に並んでいる
  66. 北九州市漫画ミュージアムの入っている「あるあるCity」はポップカルチャーの複合施設として、若者に人気がある施設だ。コスプレスタジオやアニメ、漫画に関する店が集まっている。撮影はコスプレスタジオ「UnderLand」
  67. 北九州市漫画ミュージアム
  68. 北九州市漫画ミュージアム
  69. 北九州市漫画ミュージアム
  70. 北九州市漫画ミュージアム
  71. ファッション感度の高い若年層が足繁く通う古着屋「GUGU」
  72. 店員の3人が「よってたかって好きなものを集めた」という、店員の宝物を詰めたような古本屋、199bnf(199ビーアンドエフ)
  73. GUGU
  74. 199bnf(199ビーアンドエフ)
  75. 角打ち
  76. アサヒ屋酒店
  77. アサヒ屋酒店
  78. 「角打ち」の由来は、店の一角で飲むからというものと、昔は酒を飲むために使われていた升の四角い形状からという説がある。2018年に改訂された広辞苑第七版には「角打ち」が掲載された
  79. まだ「修羅の国」とか言ってんの? ぼくりりと探る北九州の“本当“の魅力
  80. アサヒ屋酒店の店主とお母さん
  81. お母さんの部屋も盛り場に変わる
  82. アサヒ屋酒店
  83. 100ccの検定用のグラス。もともと飲むためのものではないが、ここではこれで酒を楽しむ。もう生産していないため、今あるものを大事に使っている
  84. アサヒ屋酒店
  85. アサヒ屋酒店
  86. アサヒ屋酒店
  87. こちらは北九州三大角打ち店のひとつとして知られる魚住酒屋
  88. 最高のお酒のあとは最高の締め。こちらも知る人ぞ知る北九州市の名店「万龍」のとんこつラーメンで北九州市の夜を締めくくった
  89. 北九州市の名店「万龍」
  90. 地元の人気店、「肉まる」にて
  91. 千仏鍾乳洞
  92. アサヒ屋酒店
  93. 門司港
  94. 門司港
  95. アサヒ屋酒店
  96. 旦過市場
  97. 石川さんと森井さん
  98. アサヒ屋酒店
  99. バレンタインで全国から注文が殺到し、在庫切れするほど人気を博した北九州の「ネジチョコ」。実際にボルトとナットを締めることができる
  100. 北九州の果物屋が展開するフルーツパーラー「Mooon」。数店舗展開し、いずれも若いお客さんで賑わっていた
  101. 旅の合間には、ぼくりりさんが最近ハマっているボードゲームをいつでもどこでも
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