『ドラゴンボール外伝 転生したらヤムチャだった件』とは
『ドラゴンボール外伝 転生したらヤムチャだった件』とは、作画・ドラゴン画廊・リー、原作・鳥山明による漫画作品。『ドラゴンボール』の外伝作品である。
『少年ジャンプ+』にて前編が2016年12月12日に公開された。
ある高校生が歩道橋の階段を踏み外し、転生すると自分がヤムチャになっていた……という「超とんでも外伝」。
『ドラゴンボール外伝 転生したらヤムチャだった件』中編公開
前編公開から半年が経った2017年5月8日、ついに中編が公開された。
ヤムチャの噛ませ犬キャラを確立させたとも言えるサイバイマンの自爆シーン(関連記事)を回避するため、ベジータ戦に備えて修行に明け暮れる日々が描かれている。
さらに、中編の最後には物語がさらに展開していきそうなオチも……!
しかし、このペースでいくと、後編はまた半年後なのだろうか。公開直後から、早く続きが読みたいという声も続出している。
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