新海誠監督の最新作『すずめの戸締まり』の美術背景を収録した書籍『新海誠監督作品 すずめの戸締まり 美術画集』が、5月1日(月)に刊行される。
新海誠監督、丹治匠美術監督へのインタビューやクリエイターのコメントも掲載されたオールカラー208ページ。価格は3300円(税込)。
観る者を惹きつける美術背景は新海誠監督の特徴のひとつ。丹治匠さんは『雲のむこう、約束の場所』以降の新海誠作品に参加しており、作品の魅力の一端を担っている。
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【画像】画集に収録される美術背景
全国を巡回する「すずめの戸締まり展」が開催
映画『すずめの戸締まり』【行ってきますPV】
『すずめの戸締まり』は、日本各地の廃墟を舞台に、災いの元となる“扉”を閉める旅をする少女・鈴芽(すずめ)と、閉じ師の青年・草太の冒険物語。
日本では2022年11月に公開され、観客動員数は1000万人、興行収入は144.5億円を突破。
前作『天気の子...
新海誠監督、丹治匠美術監督へのインタビューやクリエイターのコメントも掲載されたオールカラー208ページ。価格は3300円(税込)。
観る者を惹きつける美術背景は新海誠監督の特徴のひとつ。丹治匠さんは『雲のむこう、約束の場所』以降の新海誠作品に参加しており、作品の魅力の一端を担っている。
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【画像】画集に収録される美術背景
全国を巡回する「すずめの戸締まり展」が開催
映画『すずめの戸締まり』【行ってきますPV】
『すずめの戸締まり』は、日本各地の廃墟を舞台に、災いの元となる“扉”を閉める旅をする少女・鈴芽(すずめ)と、閉じ師の青年・草太の冒険物語。
日本では2022年11月に公開され、観客動員数は1000万人、興行収入は144.5億円を突破。
前作『天気の子...
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