ラジオは「崖の上に建っている実家」のような存在
──ラジオ「空気階段の踊り場」も今年の4月から放送枠が30分から1時間になりましたが、心境や感覚の変化はありましたか?もぐら それが、今までもアフタートークとか入れるとけっこう録ってたので、回してる時間はあんまり変わってないんですよね。
かたまり 50分近くディレクターにカットしてもらって30分になっていたので、話してる側の感覚は一緒というか。
もぐら メールをきっかけにトークもできますし、コーナーがたくさんできるのはうれしいです。30分のときはそういったことが中々できなかったので。
かたまり たしかに、リスナーとのやりとりは増えた感じがします。曲かけるのもウキウキしますね。
──2017年4月から続く「空気階段の踊り場」ですが、この番組はお二人にとってどんな存在ですか?
かたまり 実家みたいな存在ですね。週に一度帰ってきて、「こんなことがあったんだけど」...
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