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『カメラを止めるな!』盗作報道に公式が反論「強く憤りを感じます」

『カメラを止めるな!』盗作報道に公式が反論「強く憤りを感じます」
『カメラを止めるな!』盗作報道に公式が反論「強く憤りを感じます」

POPなポイントを3行で

  • 映画『カメラを止めるな!』は、舞台『GHOST IN THE BOX!』が原作と『FLASH』が報道
  • 盗作疑惑報道を受けて、映画側が反対声明
  • 「著作権侵害」や「パクり」はないと否定、「強く憤りを感じます。」と抗議
8月21日(火)、大ヒット映画『カメラを止めるな!』の盗作疑惑を報道する告発記事が注目を集める中、『カメラを止めるな!』側が即日、公式声明を発表した。

声明によると、21日発売の週刊誌『FLASH』が本誌およびWeb版にて報道している「『カメラを止めるな!』はパクリだ!原作者が怒りの告発」という盗作告発記事について「本記事の内容は不正確なものです。」と反論。

「本記事の見出しに掲載されているような、法的に「著作権侵害」が生じていたり、本舞台を「パクった」といった事実は一切ございません。」と否定した。

センセーショナルな見出しや、現在関係者と協議中の内容を含む記事が掲載されたことに「強く憤りを感じます。」と抗議している。

連日メディアでも話題の『カメラを止めるな!』
6月に都内2館で公開されて以降、口コミを中心に広がり続けて累計上映館数が全国190館を突破。様々なメディアで大きく報道されている『カメラを止め...

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