プロゲーミングチーム・Crazy Raccoonが5月27日、二次創作ガイドラインを発表した。
個人または法人格のない団体が、Crazy Raccoonのコンテンツに新たな創造性を加えて創作した著作物(二次創作作品)が対象となる。
発表によれば、一次コンテンツそのままのコピーや改変の域を出ないものなど、創造性に欠けるものは、二次創作とはいえず「本ガイドラインの適用対象外」と説明している。
禁止事項にはCRメンバーが不快と感じる創作など
二次創作ガイドラインで禁止事項として定められているのは、Crazy Raccoonのメンバーが不快と感じる創作活動や、営利目的と認められるもの、そして法人による利用。
加えて、以下のような表現を伴う創作活動も、禁止事項として明記されている。
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