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でかい蚊、なかなかの迫力「危険生物大百科 あらたなる遭遇」登場

でかい蚊、なかなかの迫力「危険生物大百科 あらたなる遭遇」登場

「危険生物大百科 あらたなる遭遇」/画像は公式サイトから

POPなポイントを3行で

  • タカラトミーの「あそべる生物フィギュア」
  • 新作「危険生物大百科 あらたなる遭遇」が登場
  • 手のひらサイズのデカい「蚊」などがラインナップ
タカラトミーの親子で楽しめるガチャ「あそべる生物フィギュア」シリーズに、デンジャラスな危険生物たちが集結する「危険生物大百科 あらたなる遭遇」が登場。

10月中に、順次全国の玩具売場、量販店、家電店などに設置されたカプセル自販機にて300円(税込)で発売される予定だ。

大人も楽しめる「あそべる生物フィギュア」

タカラトミーの「あそべる生物フィギュア」は、口の開閉や羽の可動など、それぞれの生き物たちに遊べるギミックがついている点がポイント。

これまでには約8〜11cmとかなりの大きさの昆虫フィギュア5種がラインナップする「昆虫の森G」、シーラカンスや三葉虫など古代の生物がラインナップする「大むかしの海」などが発売されている。

「昆虫の森G」/画像は公式サイトから

今回発売される「危険生物大百科 あらたなる遭遇」は、4月に発売された「危険生物大百科」の第2弾

第1弾では、「ホホジロザメ」「カツオノエボシ」「ワニガメ」の3種がラインナップ。いずれも危険生物として有名だ。

それぞれ稼働部を備えるほか、ホホジロザメには肉塊とコバンザメも付属した。

「危険生物大百科」/画像は公式サイトから

第2弾は、本体サイズは4.5〜6.5cmと手のひらにずっしり来るサイズ感。

ハブやクマはまだしも、このサイズの蚊にはなかなかの迫力がある。

さらに「ハブ」には、ネズミが付属し、くわえさせてディスプレイすることもできるようになっている。

危険なものにこそ、人は惹かれるのかもしれない

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