「実家にあった掛け軸、てっきり現代の書家の作品かと思ってたら、江戸時代の作品やってビックリした。なにこの今っぽすぎる書体……」
というコメントと一緒にTwitterで公開された、「南無阿弥陀仏」がポップな書体で書かれた掛け軸の画像が話題です。
こちらは、京都のお寺で副住職をしながら、ライターやフリーペーパー『フリースタイルな僧侶たち』の編集長としても活動している稲田ズイキさんの実家にあった掛け軸。
お話を聞くと、「昨日たまたま友達がお寺に遊びにきたから父と一緒に家を案内してたら、何気なく父がそう説明したので、僕も友達も『え〜〜〜!?!?!』っていう感じでした(笑)」と、稲田ズイキさんもびっくりの顛末でこの事実が判明したそうです。
ポップな「南無阿弥陀仏」を書いたのは江戸後期のお坊さん
ほんまにそのアニメロゴっぽすぎる書体が徳本の作なのか!?とコメントがあって、慌てて調べたんですが、来迎寺という寺...
というコメントと一緒にTwitterで公開された、「南無阿弥陀仏」がポップな書体で書かれた掛け軸の画像が話題です。
こちらは、京都のお寺で副住職をしながら、ライターやフリーペーパー『フリースタイルな僧侶たち』の編集長としても活動している稲田ズイキさんの実家にあった掛け軸。
お話を聞くと、「昨日たまたま友達がお寺に遊びにきたから父と一緒に家を案内してたら、何気なく父がそう説明したので、僕も友達も『え〜〜〜!?!?!』っていう感じでした(笑)」と、稲田ズイキさんもびっくりの顛末でこの事実が判明したそうです。
ポップな「南無阿弥陀仏」を書いたのは江戸後期のお坊さん
ほんまにそのアニメロゴっぽすぎる書体が徳本の作なのか!?とコメントがあって、慌てて調べたんですが、来迎寺という寺...
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