この記事はPremium会員限定です

森美術館でパンデミック後のウェルビーイングを考える展覧会 TikTokとも連携

森美術館でパンデミック後のウェルビーイングを考える展覧会 TikTokとも連携
森美術館でパンデミック後のウェルビーイングを考える展覧会 TikTokとも連携

《ヘーゼルナッツの花粉》を展示するヴォルフガング・ライプ 豊田市美術館(愛知)2003年 Courtesy:ケンジタキギャラリー(名古屋、東京)撮影:怡土鉄夫 ※参考図版

展覧会「地球がまわる音を聴く:パンデミック以降のウェルビーイング」が、森美術館で6月29日(水)から11月6日(日)まで開催される。各種料金は下記「開催情報」まで。

本展では、国内外のアーティスト16名による約140点の作品を紹介。現代アートを通して、パンデミック後における心身の健康=ウェルビーイングを考察する。

美術館というリアルな場でしか味わえない作品のスケール感や素材を通して五感を研ぎ澄ませる体験によって、自分にとって「よりよく生きる」ことへの考察を促すことが展示の狙いだという。

出展アーティスト(姓のアルファベット順/敬称略)

エレン・アルトフェスト

青野文昭

モンティエン・ブンマー

ロベール・クートラス

堀尾昭子

堀尾貞治

飯山由貴

金崎将司

金沢寿美

小泉明郎

ヴォルフガング・ライプ

ゾーイ・レナード

内藤正敏

オノ・ヨーコ

ツァイ・チャウエイ(蔡佳蔵)

ギド・ファン・デア・ウェルヴェ

タイ...

続きを読むにはメンバーシップ登録が必要です

今すぐ10日間無料お試しを始めて記事の続きを読もう

残り 1,285文字 / 画像1枚

Premium会員登録して読む

会員登録後KAI-YOU Premiumに登録することで、残りの画像を閲覧いただけます。

会員登録する

※初回登録の方に限り、無料お試し期間中に解約した場合、料金は一切かかりません。

10日間無料で続きを見る
法人向けプランはこちら

Premium会員登録で
ポップカルチャーを身近に

KAI-YOU
  • KAI-YOUで掲載・配信されている数万件以上の記事が読み放題

  • サービス内の広告が非表示に、より快適な体験を提供

KAI-YOU Premium
  • KAI-YOU Premiumのオリジナルコンテンツが読み放題

  • Premiumユーザー限定コミュニティへのアクセスが可能に

  • コミュニティメンバー限定イベントやラジオ配信、先行特典も

特典についてもっと詳しく

Premium会員登録の詳細はこちら

関連キーフレーズ