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にじさんじ甲斐田晴、初オリ曲で感情を揺さぶる 堀江晶太による疾走感と切なさ

にじさんじ甲斐田晴、初オリ曲で感情を揺さぶる 堀江晶太による疾走感と切なさ
にじさんじ甲斐田晴、初オリ曲で感情を揺さぶる 堀江晶太による疾走感と切なさ

画像はにじさんじ公式Twitterより

にじさんじ所属のバーチャルライバー・甲斐田晴さんが、3Dお披露目配信「【 #甲斐田晴3D 】今日はきっと、皆の笑顔で晴れるから【甲斐田晴/にじさんじ】」を5月6日に実施。

配信の最後に、甲斐田晴さん初となるオリジナル楽曲「透明な心臓が泣いていた」を披露した。

作詞・作曲・編曲は、甲斐田晴さんが「憧れ」だと公言する堀江晶太さんが担当している。

初のオリジナル曲は儚くもエモーショナル

【 #甲斐田晴3D 】今日はきっと、皆の笑顔で晴れるから【甲斐田晴/にじさんじ】

「透明な心臓が泣いていた」のパフォーマンスは57:12〜

堀江晶太さんは、ボカロP・kemuとしての活動でも知られているミュージシャン。今回の3Dお披露目配信で、三枝明那さんとのデュエットという形でカバーされた「敗北の少年」の作者でもある。

堀江晶太さんの持ち味である疾走感と切なさを併せ持った「透明な心臓が泣いていた」は、甲斐田晴さんの歌声を通して、儚くも...

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