出版社・新潮社の昭和40年代に建てられた本の倉庫を利用したキュレーションストア「la kagu (ラカグ)」が、10月10日(金)に東西線・神楽坂駅前にグランドオープンする。
ここでは、日用品や生活雑貨、ファッションアイテム、ブックスペース、カフェなど、世界各国から独自の目線でセレクトした商品の販売やスペースを展開。
ブックスペースでは、新潮社の倉庫をそのまま使用し、ブックディレクターの幅允孝さんが選んだ本を販売。さらに新潮社とのパートナーシップならではの「知」を体験できる場所として、作家によるトークショー等も行われる。
外観の設計デザインは神楽坂に10年以上住んでいる建築家の隈研吾さんが、施設の運営はライフスタイル事業を行うサザビーリーグが手がける。
ここでは、日用品や生活雑貨、ファッションアイテム、ブックスペース、カフェなど、世界各国から独自の目線でセレクトした商品の販売やスペースを展開。
ブックスペースでは、新潮社の倉庫をそのまま使用し、ブックディレクターの幅允孝さんが選んだ本を販売。さらに新潮社とのパートナーシップならではの「知」を体験できる場所として、作家によるトークショー等も行われる。
外観の設計デザインは神楽坂に10年以上住んでいる建築家の隈研吾さんが、施設の運営はライフスタイル事業を行うサザビーリーグが手がける。
フランス人は神楽坂をラガクと発音
「la kagu(ラカグ)」は、“REVALUE” をコンセプトに、新潮社とのパートナーシップのもとで展開されるストア。“REVALUE”には、流...続きを読むにはメンバーシップ登録が必要です
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