アダルトグッズメーカーのTENGAから、米スケートラインのアパレルブランド「RIPNDIP(リップンディップ)」とのコラボカップが限定300個発売された。
名前の由来は「スケートスポットで技をMakeしてすぐにその場を去る」という意味で、スケートボードを仲間と楽しみながら成長してきたブランドだ。
現在は拠点をカリフォルニア州ロサンゼルスに移し、Supreme(シュプリーム)ショップの隣でポップアップショップもオープン。日本をはじめ、アジアでの人気も高い。
アメリカのスケートラインブランド「RIPNDIP」とは?
RIPNDIPは、2009年にフロリダ州オーランドで、スケーターのRyan O’Connor(ライアン・オコナー)さんが立ち上げたアパレルブランド。名前の由来は「スケートスポットで技をMakeしてすぐにその場を去る」という意味で、スケートボードを仲間と楽しみながら成長してきたブランドだ。
現在は拠点をカリフォルニア州ロサンゼルスに移し、Supreme(シュプリーム)ショップの隣でポップアップショップもオープン。日本をはじめ、アジアでの人気も高い。
特に白いネコのキャラクター・Lord Nermalと「Must be Nice」と書かれたアイテムが高い人気を誇っている。 コラボ商品の...
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