印象的な本ビジュアルを制作したぬQ、潟見陽
解禁されたイラストを手がけたぬQさんは、「信頼や信仰、心の拠り所が、ある日を境になくなってしまった!どうしよう!という混乱やショック。魂を費やした時間や思い出が輝く間欠泉のように吹き出している様子を描きました」とコメント。
ハングルを大胆に配したティザービジュアルに引き続き、本ビジュアルのデザインを担当したのは潟見陽さん。
制作について「推しへ胸躍るときめきが裏切られ、複雑な悲しみを抱えることになったファンの気持ちを、絶妙なテイストでアーティストのぬQさんが描いてくださり、そのイラストをかつてのアイドル雑誌のフレームに入れることで、”無邪気に幸せだったあの頃が残酷にさえ思えてくる”そんなファンの心境を刻印するように表現してみました」と話している。
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