国民的な存在として「日本を獲る」
──動画内や本書でも目標に掲げている「日本を獲りたい」もそこに繋がってきますか?
やまと 今年に入ってから僕らは、YouTuberという枠を出て、様々な活躍をしてきました。先ほどの冠TV番組や、雑誌の表紙、TGCのランウェイやCMなどです。YouTuberに興味がない人からしたら、YouTuberでしかないコムドットというのは全く刺さらないわけです。けれど、その人が興味のある所に露出することによって、コムドットを知る機会になる。それがYouTuberという職業が日本で誇らしい職業になっていく1歩になるかもしれない。コムドットという存在がどんどん国民的になっていくことにも繋がっていくと思います。来年も積極的に挑戦し活動を続けていくことで、僕は「日本を獲る」ことができると確信しています。
──「国民的」とイメージした際に、コムドットの名前が思い浮かぶような存在になるということでしょうか?
やまと そ...
──動画内や本書でも目標に掲げている「日本を獲りたい」もそこに繋がってきますか?
やまと 今年に入ってから僕らは、YouTuberという枠を出て、様々な活躍をしてきました。先ほどの冠TV番組や、雑誌の表紙、TGCのランウェイやCMなどです。YouTuberに興味がない人からしたら、YouTuberでしかないコムドットというのは全く刺さらないわけです。けれど、その人が興味のある所に露出することによって、コムドットを知る機会になる。それがYouTuberという職業が日本で誇らしい職業になっていく1歩になるかもしれない。コムドットという存在がどんどん国民的になっていくことにも繋がっていくと思います。来年も積極的に挑戦し活動を続けていくことで、僕は「日本を獲る」ことができると確信しています。
──「国民的」とイメージした際に、コムドットの名前が思い浮かぶような存在になるということでしょうか?
やまと そ...
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