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POPなポイントを3行で

  • 伊織もえ『ヤングジャンプ』発売記念イベント
  • 5度目の表紙撮影は「ワンちゃんがいて和んだ」
  • コスプレとグラビアでのポージングの違いに言及

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伊織もえ、コスプレとグラビアの違いは「体の曲線を綺麗に見せる」

伊織もえさん

9月19日発売の『週刊ヤングジャンプ』(集英社)の表紙に抜擢されたコスプレイヤー・伊織もえさんが、9月22日に同誌の発売イベントを開催した。

コスプレイヤーとしてだけでなく、現在ではグラビアやラジオパーソナリティーなど多方面にわたり活躍する、上品な見た目と透き通るボディーが魅力の伊織さん。

SNSのフォロワー総数は180万人以上、海外のイベントでも1000人を超えるファンが集まるなど、その人気は国内のみならず。いまや世界で活躍するコスプレイヤーだ。

そんな彼女の5回目となる『週刊ヤングジャンプ』の表紙をつとめた今回の撮影エピソードとオフショットを掲載。その魅力を存分に味わっていただきたい。

イベント写真撮影:Diora(@Diora_by_tot
【写真】伊織もえさんのオフショットをもっとみる

伊織もえ、衣装のポイントは「よく見たら水着」

伊織もえさん『週刊ヤングジャンプ』イベント13 黒いレースが施されたワンピースと水着を合わせた衣装で登場した伊織さん。

今回の衣装のポイントを聞かれると「一見普通の洋服かと思わせて、よく見たら水着。びっくりさせてやろうと思って着ました」と答えた。 伊織もえさん『週刊ヤングジャンプ』イベント14 8月に開催された「コミックマーケット96」(C96)の後に、千葉県にある海に近い一軒家で撮影された今回の表紙。

伊織さん自身は前回のメイド水着の表紙(6月発売)がお気に入りだったそう。発売から1か月ほどで、編集部から反響が大きいのでもう一度撮影しないかと打診されて今回の撮影に至ったという。

コスプレとグラビアでのポージングの違いとは?

伊織もえさん『週刊ヤングジャンプ』オフショット11

『週刊ヤングジャンプ』オフショット

今回で5回目になる表紙の撮影についての感想を聞かれると、「登場自体は7回目で、普通のコスプレ以外のグラビア撮影も多くなって、毎回楽しく撮影しています」とコメント。

特に印象的だったのか「ワンちゃんがいて、場の雰囲気が和みました」と撮影を振り返った。
伊織もえさん『週刊ヤングジャンプ』オフショット12

『週刊ヤングジャンプ』オフショット

グラビアとコスプレの両方で活躍する彼女だが、それぞれの違いについて自身の考えを明かしてくれた。

グラビアの撮影では体の曲線を綺麗に見せるようにイメージをしていて、コスプレだったらそのキャラクターの性格を再現できるポーズをとります。あくまでキャラクターへのリスペクトを込めたポージングをしています

アクティブなことにも目覚めてきた伊織もえ

伊織もえさん『週刊ヤングジャンプ』イベント15 今まではあまり外に出ていなかったが、夏はマウンテンバイクで山に登ったという伊織さん。アクティブなことにも目覚めてきたので今後もいろいろなことに挑戦したいと意気込んだ。

具体的にどんなことに挑戦したいのかと聞かれると「スヌーピーが好きなのでスヌーピーと仕事ができるようになりたい」と話した。 さらに、今までコミケなどで出品していた写真集の衣装などを自分でデザインしていることに言及。その上で、週刊誌などでも自分で衣装を決めたり、デザインしてみたいと抱負を語った。

【写真】伊織もえさんのセクシーな衣装をもっとみる

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