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『ブレイキング・バッド』でドラッグ精製に使われた物件がAirbnbに

『ブレイキング・バッド』でドラッグ精製に使われた物件がAirbnbに
『ブレイキング・バッド』でドラッグ精製に使われた物件がAirbnbに

物件の様子/画像はすべて物件のAirbnb登録ページから

POPなポイントを3行で

  • 『ブレイキング・バッド』登場の物件がAirbnbに
  • 物件の近くにはドラマのロケ地が点在
  • 続編がNetflixで配信間近
エミー賞作品部門で5度のノミネートと大ヒットを記録した『ブレイキング・バッド』(Breaking Bad)。その撮影に使用された物件が、民泊サービス「Airbnb」(エアビーアンドビー)に登録され話題になっている。

場所は物語の舞台でもあるアメリカ・ニューメキシコ州のアルバカーキ。物件は16人以上が一度に泊まることのできる大型の一軒家で、記事執筆時点(9月3日20時)で一泊約16000円。

オーナーの遊び心で、劇中主人公のウォルターとジェシーが着ていたものをモチーフにした化学防護服や酸素マスクを貸し出しているようだ。

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