140文字までの短文を投稿できるサービスとして、いまや情報のインフラに近い役割を担っているTwitter。
1月6日、この「140字まで投稿できる」というサービスのコアな機能を、1万字まで投稿できるように仕様変更を計画していることをアメリカのメディア「Re/code」が報じ、話題となっている。
1月6日、この「140字まで投稿できる」というサービスのコアな機能を、1万字まで投稿できるように仕様変更を計画していることをアメリカのメディア「Re/code」が報じ、話題となっている。
Twitter社 CEOも反応
Twitterの創業者でCEOのジャック・ドーシーさんは一連の報道を受けてか、自身のアカウントで下記のようなスクリーンショットのみのツイートをポスト。— Jack (@jack) 2016, 1月 5
近年、テキストのコピー&ペーストではなく、スクリーンショットがTwitterに投稿される現象に触れつつ、「もしこの投稿がスクリーンショットではなく、検索やハイライトもできるテキストだったほうが(情報として)強力で有用だよね」というようなニュアンスの思わせぶりな投稿をしている。
サービスインから10年が経つTwitter
Twitte...続きを読むにはメンバーシップ登録が必要です
今すぐ10日間無料お試しを始めて記事の続きを読もう
残り 392文字 / 画像0枚
Premium会員登録して読む
会員登録後KAI-YOU Premiumに登録することで、残りの画像を閲覧いただけます。
※初回登録の方に限り、無料お試し期間中に解約した場合、料金は一切かかりません。
すでにアカウントをお持ちの方は ログイン
Premium会員登録で
ポップカルチャーを身近に
-
KAI-YOUで掲載・配信されている数万件以上の記事が読み放題
-
サービス内の広告が非表示に、より快適な体験を提供
-
KAI-YOU Premiumのオリジナルコンテンツが読み放題
-
Premiumユーザー限定コミュニティへのアクセスが可能に
-
コミュニティメンバー限定イベントやラジオ配信、先行特典も
特典についてもっと詳しく
関連リンク