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Twitterが140文字制限を解放か 1万字へと仕様変更を計画

Twitterが140文字制限を解放か 1万字へと仕様変更を計画
Twitterが140文字制限を解放か 1万字へと仕様変更を計画
140文字までの短文を投稿できるサービスとして、いまや情報のインフラに近い役割を担っているTwitter。

1月6日、この「140字まで投稿できる」というサービスのコアな機能を、1万字まで投稿できるように仕様変更を計画していることをアメリカのメディア「Re/code」が報じ、話題となっている。

Twitter社 CEOも反応

Twitterの創業者でCEOのジャック・ドーシーさんは一連の報道を受けてか、自身のアカウントで下記のようなスクリーンショットのみのツイートをポスト。 近年、テキストのコピー&ペーストではなく、スクリーンショットがTwitterに投稿される現象に触れつつ、「もしこの投稿がスクリーンショットではなく、検索やハイライトもできるテキストだったほうが(情報として)強力で有用だよね」というようなニュアンスの思わせぶりな投稿をしている。

サービスインから10年が経つTwitter

Twitte...

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