『劇場版モノノ怪』が三部作で描いた“合成の誤謬” 本当に大切な感情とは何か? に戻る

『劇場版モノノ怪 第三章 蛇神』

  1. 『劇場版モノノ怪 第三章 蛇神』
  2. 中村健治総監督(左)と越田知明監督(右)
  3. 『劇場版モノノ怪 第三章 蛇神』メインビジュアル
  4. 薬売り(CV:神谷浩史さん)。モノノ怪を斬り祓う力を持つ「退魔の剣」を携える謎多き存在
  5. 物語の鍵を握る三代目御台所(CV:沢城みゆきさん)。劇中における過去の時代に登場するキャラクター
  6. 事実上大奥において最も影響力を持つ水光院(CV:榊󠄀原良子さん)。伝統や血統を重んじており、「御水様」に対する信仰心も人一倍強い。本編では幸子の乳母である常磐井(CV:平野文さん)と、貫禄の舌戦を繰り広げる
  7. 幕府を統べる最高位・天子の正室である幸子(CV:種﨑敦美さん)。微妙な関係だった夫・天子との間に待望の男児を授かるも亡くなってしまい、身も心も憔悴してゆく
  8. 大奥誕生と「御水様」信仰に深い関りがある天局(CV:ゆかなさん)。三代目天子の乳母。天子の正室(御台所・みだいどころ)以上の権力を持っていた
  9. 『劇場版モノノ怪 第三章 蛇神』の台本は上下巻仕様
  10. 150年前の大奥誕生にまつわる、ある人物の深い情念から生まれたモノノ怪・蛇神(へびがみ)
  11. “手に余る”ほどの強さのモノノ怪に追い込まれる薬売り
  12. 中村健治総監督

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