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竹内まりや「プラスティック・ラブ」新MV 80sシティポップ再評価の潮流

「プラスティック・ラブ (Short Version)」

POPなポイントを3行で

  • 竹内まりやが「プラスティック・ラブ」新MVを発表
  • 映像監督は星野源らのMVを手がける林響太朗
  • 海外での80年代シティポップ再評価が影響か
歌手の竹内まりやさんが、35年前の楽曲「プラスティック・ラブ」の新公式MVを公開した。

本日5月17日(金)より、ライブドキュメンタリー映画『souvenir the movie 〜MARIYA TAKEUCHI Theater Live〜』がアンコール上映を開始。再上映のタイミングに合わせ、1984年に発表されてから現在までYouTubeなどを通じてカルト的な人気を誇る同楽曲の新MVが制作された。

今回映像を手がけるのは、星野源さんや米津玄師さん、崎山蒼志さんらのMVで知られる気鋭の映像クリエイター・林響太朗さん。

35年前の楽曲を再解釈し完成させたMVとなっている。

時代の波に埋もれないこの名曲を、令和になったこの年に改めて世に放てたこと。それに監督として関われたこと。大変光栄でした。この曲が生まれた時代への尊敬と、僕ら同世代の解釈を織り交ぜ一丸となって作りました。ぜひご覧ください。 林響太朗さんコメント

海外での80年代シティポップの再評価

『VARIETY -3...

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