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エンドレスエイト、封神演義……トレンドに懐古ワード頻出で時空が歪む

エンドレスエイト、封神演義……トレンドに懐古ワード頻出で時空が歪む
エンドレスエイト、封神演義……トレンドに懐古ワード頻出で時空が歪む

左から『アニメージュ』2月号(1月発売)と『アニメディア』1月号(2017年12月発売)/画像はAmazonより

POPなポイントを3行で

  • 最新のアニメ誌の表紙が「20年前と言われても違和感なし」と話題に
  • 『涼宮ハルヒの憂鬱』からカップリング「古キョン」がトレンド1位獲得
  • 『ポプテピピック』の衝撃の比較対象として「エンドレスエイト」も登場
2018年も2週間が過ぎ、1月クールの新作アニメの反響が聴こえ始めています。

「良かった」「悪かった」「頭おかしい(褒め言葉)」などの評価に混ざって、20年前にアニメを見ていた人なら誰もが共感できるツイートが話題を呼んでいます。

アニメ雑誌の表紙に『カードキャプターさくら』『封神演義』

発端となったツイートでは、アニメ雑誌『アニメージュ』2月号(1月発売)と『アニメディア』1月号(2017年12月発売)の表紙を取り上げながら、2冊を20年前の自分に「次号」として渡しても、何の疑問なく受け取ってしまうだろうとコメントしています。

表紙を飾る『カードキャプターさくら』と『覇穹 封神演義』は、ともに1月から放送されたばかりの新作。

それなのに「20...

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