2.5次元歌い手グループ・シクフォニ(SIXFONIA)が、1月14日(水)刊行の雑誌『anan』2479号のスペシャルエディション版の表紙に初登場する。
表紙は、Xのフォロワー数36万人を誇るイラストレーター・がわこさんが6人のブラックスーツ姿を描き下ろし。
また、中面にメンバーのソロ/グループインタビューが掲載されるほか、付録として3D撮り下ろしカードが収録される。
2ndツアーの開催も控える2.5次元グループ・シクフォニ
シクフォニは、2022年8月に活動を開始した、オーディション選抜による6人組2.5次元歌い手グループ。
2024年7月に元所属事務所・VOISINGを退所し、現在は独立して活動を継続している。
YouTubeの公式チャンネル登録者数は118万人超を記録。2025年には3D世界とリアルが連動するライブツアーを完走。2026年春からは2ndツアーの開催も控えている。
今回の表紙では、ダークな世界観を基調に、透け感のあるインナーと煌びやかなアクセサリーを合わせたビターなブラックスーツ姿のシクフォニが描かれる。
付録はシクフォニの3D撮り下ろしカード
誌面では、メンバーそれぞれの歩みやグループへの想い、未来への展望を語るソロインタビューを掲載。
さらに、互いを紹介し合う他己紹介や、2479号の特集が「チョコレートLOVE 2026」であることにちなんだ甘い(?)思い出を語る座談会も収録される。
この他、『anan』のために制作された3D撮り下ろしカードが付録として綴じ込まれる。
シクフォニの手書きサイン入りのソロカット
スマートフォンサイズの手書きサイン入りのソロカットと、メンバー同士の関係性が垣間見えるバディカットに加えて、飾って楽しめる大判ポストカード仕様の6人集合のグループカットが含まれる。
背景は、甘いミルクとほろ苦いビターチョコレートをイメージした2トーンで撮影されているという。
Ⓒanan/マガジンハウス


5 images

この記事どう思う?
関連リンク
0件のコメント