現在、ゲーム実況者、バーチャルYouTuber(VTuber)、声優など、様々な分野のクリエイターが参戦し盛り上がりを見せているTRPG(テーブルトークRPG)。
中でも『狂気山脈』はプレイヤー拡大に貢献している人気シナリオで、同シナリオ作者であるまだら牛さんが中心となり、アニメ映画制作プロジェクトが動き出していることも発表されている。
舞台『狂気山脈単独登頂』は、ディズムさんと同じゲーム実況者グループの驚天動地倶楽部メンバー・小ka栗ショーンさんが1人で演じる。
発生した収益は、舞台の原作である人気シナリオ『狂気山脈』の作者で、同舞台の監修もつとめるまだら牛さんのプロジェクトに提供される予定だ。
そもそもTRPGって? 狂気山脈って何?
TRPGは、テーブルトークロ...
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