HAL新CMで吉崎響×TeddyLoid×DAOKOタッグ再集結 キャラデザはPALOW

HAL東京 2016年度TVCM「嫌い、でも、好き」篇

学校法人・専門学校HALの2016年度新TVCM「嫌い、でも、好き」篇に、イラストレーター・PALOWさん、スタジオカラー所属の映像ディレクター・吉崎響さん、音楽プロデューサー・TeddyLoidさん、ラップシンガー・DAOKOさんの4人のクリエイターが参加することが発表された。

4月5日(火)より、HAL公式Webサイトにて東京・大阪・名古屋各校のCMが先行公開。TVでは、4月7日(木)からオンエア開始となっている。

『ME!ME!ME!』クリエイターが再集結したHALの新CM

学校法人・専門学校HAL 新CM広告ビジュアル

吉崎響さん、TeddyLoidさん、DAOKOさんの3人は、「日本アニメ(ーター)見本市」で発表された短編アニメーション『ME!ME!ME!』でタッグを組み話題を集めたことで知られている。

公開されたHALの2016年度新TVCMでは、吉崎響さんが監督をつとめ、TeddyLoidさんが制作した音楽に合わせてDAOKOさんがボーカルとナレーションを担当。そして、キャラクターデザイナーとしてPALOWさんが参加。

運命が、変わりたがっている。」というキャッチコピーとともに、自分の好きなことやなりたい自分のためにもがき苦しむ少女の力強い姿を、ハイクオリティな映像と音楽で表現している。

「これからの時代は、若いクリエイターにどんどん活躍してほしい。」というHALの想いを代表するにふさわしい、4人の若手クリエイターによる挑戦的な映像作品に仕上がっている。
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