最近、飲食店の従業員による不祥事などがTwitter上で相次いで判明していくことから、Twitterを蔑称する意味合いで使われるようになったワード「バカッター」。毎日のように世間を賑わせているこの夏のバズワードとも呼べる「バカッター」だが、なんとすでにドメイン取得されていることが分かった。取得したのは、葛飾区にある有名なハンバーガー店「立石バーガー」だ。
ユニークな店主の濱野敏晴さん
該当するドメインhttp://www.bakatter.comを見てみると、「立石バーガー公式ホームページ」が現れる。そこには店主である濱野敏晴さんの愉快な姿が白黒で映し出されており、お店の見るからに怪しい外観や、店内、さらには話題になった自動販売機などの写真を交えて店を紹介している。 ホームページによると、1ヶ月5000円で自分の考えたメニューを販売できる「メニュー権」、1日5000円で1日店長を務めることのできる「店長権」など、なんともユニークなキャ...続きを読むにはメンバーシップ登録が必要です
今すぐ10日間無料お試しを始めて記事の続きを読もう
残り 605文字 / 画像3枚
Premium会員登録して読む
会員登録後KAI-YOU Premiumに登録することで、残りの画像を閲覧いただけます。
※初回登録の方に限り、無料お試し期間中に解約した場合、料金は一切かかりません。
すでにアカウントをお持ちの方は ログイン
Premium会員登録で
ポップカルチャーを身近に
-
KAI-YOUで掲載・配信されている数万件以上の記事が読み放題
-
サービス内の広告が非表示に、より快適な体験を提供
-
KAI-YOU Premiumのオリジナルコンテンツが読み放題
-
Premiumユーザー限定コミュニティへのアクセスが可能に
-
コミュニティメンバー限定イベントやラジオ配信、先行特典も
特典についてもっと詳しく