映画『東京逃避行』が漫画化 トー横が舞台の逃亡サスペンス

  • 0
KAI-YOU編集部_アニメ・漫画部門

寺本莉緒(飛鳥役)コメント

映画を見る前から物語の世界に入り込めて、ページをめくるたびに情景が鮮やかに浮かんできます。ぜひこの作品の世界観に、いち早く触れてみてください。第1話から心を掴まれる場面がぎゅっと詰まっていて、きっと物語に引き込まれるはずです。ここからどのように広がっていくのか、これからの展開がますます楽しみですし、映画とあわせて体験できる時間も今から待ち遠しいです。

池田朱那(日和役)コメント

まさか飛鳥と日和が漫画になるなんて…。思ってもいなかったのでとてもびっくりしました。映画での様々なシーンが漫画の中にあります。逆に映画にはない場面もたくさん描かれています。そして飛鳥と日和がとても可愛いです!

ちなみに私は、初めて「新宿SANC」に来た感動でキラキラしちゃう飛鳥の描写が好きです!映画を観る前でも観た後でもきっと楽しめる漫画です。

ぜひ映画と漫画を見比べて楽しんでください。

1
2
この記事どう思う?

この記事どう思う?

歌舞伎町とトー横についてもっと知る

「歌舞伎町は、犯罪の境界も曖昧」元ホストのラッパーが暴く、新宿の闇 Premium

「歌舞伎町は、犯罪の境界も曖昧」元ホストのラッパーが暴く、新宿の闇

これほど歌舞伎町周辺が世界の耳目を集めた時代はないだろう。若年層を中心に独自のコミュニティを形成するも、事件やトラブル、死傷者も続出した「トー横界隈」。そして、歌舞伎町の目と鼻の先にある大久保公園で、個人間での売春取引が横行し外国人観光客からも好奇...

premium.kai-you.net
にじさんじ町田ちま、映画『東京逃避行』主題歌を担当 トー横が舞台の逃亡サスペンス

にじさんじ町田ちま、映画『東京逃避行』主題歌を担当 トー横が舞台の逃亡サスペンス

にじさんじ所属のVTuber・町田ちまさんが、2026年3月20日(金)公開の映画『東京逃避行』の主題歌を担当する。楽曲タイトルは「ネオンと残像」。町田ちまさんが映画のために書き下ろした。映画は、『正体』『イクサガミ』の藤井道人さんプロデュースのもと、BABEL LABEL...

kai-you.net
「ホストの売掛金廃止は意味ない」歌舞伎町を知るラッパーとホス狂ライターのガチ本音 Premium

「ホストの売掛金廃止は意味ない」歌舞伎町を知るラッパーとホス狂ライターのガチ本音

トー横、闇カルチャー、立ちんぼ、頂き女子りりちゃん、パパ活、ホス狂──これらの言葉を、ニュースで見ない日はない。新宿歌舞伎町という魔境を巡って、近年、痛ましい事件も増えている。ルポ:トー横#2 路上売春”交縁”とは結果、社会問題となってその闇にメスが...

premium.kai-you.net

関連キーフレーズ

0件のコメント

※非ログインユーザーのコメントは編集部の承認を経て掲載されます。

※コメントの投稿前には利用規約の確認をお願いします。