森下直親描き下ろしの《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》が付録
《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》は『デュエル・マスターズ』黎明期である2003年、第6弾「闘魂編」(インビンシブル・ソウル)に火文明のスーパーレア(当時の最高レアリティ)として収録されたアーマード・ドラゴン。初代主人公・切札勝舞のエース級クリーチャーのひとつ。
4つ脚の白く美しいボディに青い装甲というデザイン。『デュエル・マスターズ』の醍醐味のひとつ、シールドをブレイクするという駆け引きを超越する能力。
そのカッコよさで当時の少年たちの男心を鷲掴みにし、『デュエル・マスターズ』を代表するクリーチャーのひとつとして数えられています。
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