2月18日に開催された「ワンダーフェスティバル2018[冬]」。このイベントの企業ブースにおいて、一際異彩を放つのがフィギュアメーカー「native」(ネイティブ)のブースだ。
「Hなことしかやりません! 他のことには興味、ございません!」と断言するネイティブのブースは巨大な箱型。外から見えないように展示されたフィギュアは、いずれも「可愛くてH」という目標に向けて投げ込まれた、豪速球のストレートばかりである。
ワンフェスでは毎回、外からは見えない18禁ブースに長蛇の列が広がる光景が繰り広げられている。
そんな中に展示され、大いに注目を集めていたのが「フィギュアの国のうしじまいい肉」の完成見本。スレンダーな肢体が特徴的なコスプレイヤーうしじまいい肉氏をモデルに、イラストレーターのERIMO氏がイラストを作成。さらにそれを原型師である石長櫻子氏が立体化したという異色のフィギュア(当然18禁)である。このフィギュア製作に...
「Hなことしかやりません! 他のことには興味、ございません!」と断言するネイティブのブースは巨大な箱型。外から見えないように展示されたフィギュアは、いずれも「可愛くてH」という目標に向けて投げ込まれた、豪速球のストレートばかりである。
ワンフェスでは毎回、外からは見えない18禁ブースに長蛇の列が広がる光景が繰り広げられている。
そんな中に展示され、大いに注目を集めていたのが「フィギュアの国のうしじまいい肉」の完成見本。スレンダーな肢体が特徴的なコスプレイヤーうしじまいい肉氏をモデルに、イラストレーターのERIMO氏がイラストを作成。さらにそれを原型師である石長櫻子氏が立体化したという異色のフィギュア(当然18禁)である。このフィギュア製作に...
続きを読むにはメンバーシップ登録が必要です
今すぐ10日間無料お試しを始めて記事の続きを読もう
残り 3,824文字 / 画像6枚
Premium会員登録して読む
会員登録後KAI-YOU Premiumに登録することで、残りの画像を閲覧いただけます。
※初回登録の方に限り、無料お試し期間中に解約した場合、料金は一切かかりません。
すでにアカウントをお持ちの方は ログイン
Premium会員登録で
ポップカルチャーを身近に
-
KAI-YOUで掲載・配信されている数万件以上の記事が読み放題
-
サービス内の広告が非表示に、より快適な体験を提供
-
KAI-YOU Premiumのオリジナルコンテンツが読み放題
-
Premiumユーザー限定コミュニティへのアクセスが可能に
-
コミュニティメンバー限定イベントやラジオ配信、先行特典も
特典についてもっと詳しく
関連リンク