『ドラゴンボール』の名シーンや名セリフは数あるがその中でも印象的なシーン。それは孫悟空の実の兄ラディッツを後ろから羽交い締めにしてピッコロに魔貫光殺砲を撃たせるというシーン。1撃目が失敗し2撃目はしぐじらないように孫悟空が後ろから羽交い締め。
孫悟空の子どもである孫御飯によるアタックによりラディッツのスーツもダメージを受けヒビが入っている。この状態でピッコロの魔貫光殺砲を受ければどうなるか?
そうラディッツだけでなく孫悟空もろとも穴が空いてしまうのである。ピッコロはラディッツと悟空を倒せて一石二鳥とばかりに「待たせたな」とい魔貫光殺砲を放つ。兄のラディッツは「二度と地球に来ない」と命乞いをするが「そんなウソにダマされない」とラディッツを放すことなく、二人とも魔貫光殺砲の餌食に。当然お腹に穴が空いたので死んでしまったラディッツと孫悟空。
そんな名シーンが『ドラゴンボール改』で改変されていたの...
続きを読むにはメンバーシップ登録が必要です
今すぐ10日間無料お試しを始めて記事の続きを読もう
残り 866文字 / 画像0枚
Premium会員登録して読む
会員登録後KAI-YOU Premiumに登録することで、残りの画像を閲覧いただけます。
※初回登録の方に限り、無料お試し期間中に解約した場合、料金は一切かかりません。
すでにアカウントをお持ちの方は ログイン
Premium会員登録で
ポップカルチャーを身近に
-
KAI-YOUで掲載・配信されている数万件以上の記事が読み放題
-
サービス内の広告が非表示に、より快適な体験を提供
-
KAI-YOU Premiumのオリジナルコンテンツが読み放題
-
Premiumユーザー限定コミュニティへのアクセスが可能に
-
コミュニティメンバー限定イベントやラジオ配信、先行特典も
特典についてもっと詳しく