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ゲーム音楽の魅力に迫るドキュメンタリー 植松伸夫、Flying Lotusら出演

ゲーム音楽の魅力に迫るドキュメンタリー 植松伸夫、Flying Lotusら出演
ゲーム音楽の魅力に迫るドキュメンタリー 植松伸夫、Flying Lotusら出演

「ディギン イン ザ カーツ」(画像はすべて公式サイトより)

8bitや16bitなど、1980年代に発展した日本のテレビゲーム音楽は、世界中のミュージシャンの人生に大きな影響を与えてきた。

その歴史と魅力に迫るドキュメンタリー映像「DIGGIN'IN THE CARTS(ディギン イン ザ カーツ)」の予告編映像が、レッドブル・ミュージックアカデミーの日本版公式サイトにて公開された。

本編は9月4日(木)より、同サイトにて毎週木曜日に1話ずつ公開される予定。

RBMA presents Diggin' In The Carts (Series Trailer)

日本のゲーム音楽の歴史を紐解く

「ディギン イン ザ カーツ」では、全6話にわたり世界に誇る日本のテレビゲーム音楽を生み出してきた作曲家たちに焦点を当て、その歴史を8bit時代から現在まで追う。

『テトリス』や『メトロイド』など、任天堂から数多くの名作ゲーム音楽を生み出した田中宏和さんや、黎明期より人気ゲーム「ファイナルファンタジー」シリーズの音楽を手がけている植松伸夫さんなど、日本の...

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