NFTからゴジラまで、流行とクラシックが入り混じった「ゲムマ2022春」レポ に戻る

「民ゲー運動」

  1. 画像はすべて編集部撮影
  2. 「Smart Ape Games(スマートエイプゲームス)」ブース
  3. 『クリプトコレクター』パッケージ
  4. ストーリーレーベル「POLARIS」ブース
  5. プレイ中に流すおススメの楽曲も用意されていたりと、物語の体験の演出にこだわられている『インサイドブルー』
  6. 「未来試作研究室」のブース
  7. 「民ゲー運動」
  8. 「民ゲー運動」で集まった意見からつくり出された「定戦」
  9. デザイン、モデリング、出力、ARでのエフェクト付けまでひとりで行ったという『禍々』
  10. 『マンチー! ~ゴキゲンな宴~』
  11. 『紙かるた』
  12. 『カンケリ専用カンセット』
  13. 『タウンロクロク』『注文の多すぎるゲーム カフェ』
  14. 大々的に打ち出された『ゴジラ』のパネル
  15. 『クイックショット』
  16. 『RED RISING(レッドライジング)』
  17. 『HIDDEN LEADERS(ヒドゥン リーダーズ)』
  18. 『ラブレター』10周年企画
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