ちいかわ、ハチワレ、うさぎがクリスマス仕様のテディベアになっちゃった!

  • 0
KAI-YOU編集部_エンターテインメント部門
ちいかわ、ハチワレ、うさぎがクリスマス仕様のテディベアになっちゃった!
ちいかわ、ハチワレ、うさぎがクリスマス仕様のテディベアになっちゃった!

「ちいかわ Kiramekko Teddy Bear Christmas」

ナガノさんによる漫画/キャラクターコンテンツ「ちいかわ」のキャラクターをモチーフにした商品「ちいかわ Kiramekko Teddy Bear Christmas」が、11月6日(金)に発売される。

ちいかわ、ハチワレ、うさぎの3種類をラインナップ。

テディベアの装いに身を包み、赤や緑のクリスマスカラーのリボンでおめかししたアクセサリーぬいぐるみとなっている。

価格は各2420円(税込)。ちいかわ公式Webショップ「ちいかわマーケット」や公式グッズショップ「ちいかわらんど」などで販売される。

【画像5点】クリスマス仕様のちいかわたち!

バッグにつけて持ち歩きも可能! かわいいね

「Kiramekko(きらめっこ)」は、『ちいかわ』などのキャラクターグッズを展開するグレイ・パーカー・サービスのアクセサリーぬいぐるみブランド。

ブランド名の由来にもなった、キラキラと輝く目が特徴で、バッグなどに取り付けて持ち歩けるアイテムを展開している。

「ちいかわ Kiramekko Teddy Bear Christmas」

「ちいかわ Kiramekko Teddy Bear Christmas」

今回発売されるのは、2025年10月に登場した「ちいかわ Kiramekko Teddy Bear」のクリスマスバージョン。ちいかわ、ハチワレ、うさぎが、それぞれテディベアの装いに身を包み、クリスマスカラーのリボンを付けている。

本体サイズは高さ約128mm以内。ストラップが付属しており、バッグに取り付けたり、クリスマスツリーのオーナメントとして飾ったりすることもできる。

映画は国内歴代12位の興収184億円 新アイテムは11月から販売

イラストレーター/漫画家のナガノさんが生み出し、TVアニメ化をはじめ様々な展開が行われている「ちいかわ」。

現在は映画『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』が公開中で、興行収入は184億円の大ヒットを記録。国内歴代の興行収入ランキングでは、『踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』を抑えて12位を記録している(外部リンク)。

そんな「ちいかわ」の新商品「ちいかわ Kiramekko Teddy Bear Christmas」は11月6日(金)発売。オンラインでは、同日11時から「ちいかわマーケット」で販売がスタートする。

「ちいかわ Kiramekko Teddy Bear Christmas」

「ちいかわ Kiramekko Teddy Bear Christmas」

「ちいかわ Kiramekko Teddy Bear Christmas」

「ちいかわ Kiramekko Teddy Bear Christmas」

「ちいかわ Kiramekko Teddy Bear Christmas」

「ちいかわ Kiramekko Teddy Bear Christmas」

実店舗では、全国16店舗の「ちいかわらんど」をはじめ、各地の「ちいかわ POP UP STORE」、東京・渋谷の「LINE FRIENDS SQUARE SHIBUYA」などで取り扱う。

また、千葉県の豊砂公園で開催される「ちいかわクリスマスマーケット」でも、11月24日(火)から販売予定。いずれも数量限定で、販売店舗によっては購入制限が設けられる場合がある。

次に読みたい記事

©nagano ©Kiramekko

  • 5 images

この記事どう思う?

この記事どう思う?

映画の興行収入は年内に200億円いきそうですね

『ちいかわ』論 ポスト・ヒューマニズムな現実に人間性を取り戻す「三」の法則.jpg Premium

『ちいかわ』論 ポスト・ヒューマニズムな現実に人間性を取り戻す「三」の法則

『ちいかわ』と聞いて、あなたは今や街中の至るところで見かける、キャラクターたちの姿を思い浮かべるだろうか。それとも、SNS上で日々更新される、漫画作品(と、そのアニメ化)の内容を思い出すだろうか。 ストーリー漫画としての『ちいかわ』は、従事するのに資格が必要な「草むしり」や、自分の身体よりもはるかに…

premium.kai-you.net
秋元康らが語る、AI時代のIPの育て方──“公認二次創作”は新たな市場になるのか Premium

秋元康らが語る、AI時代のIPの育て方──“公認二次創作”は新たな市場になるのか

生成AIはいま、日々膨大なコンテンツを生み出す制作の“インフラ”になりつつある。画像や映像、音声をつくるハードルは急速に下がり、専門的な技術を持たない人でも、アイデアを短時間で形にできるようになった。Googleは2026年5月、画像生成モデル「Nano Banana」によ...

premium.kai-you.net

関連キーフレーズ

0件のコメント

※非ログインユーザーのコメントは編集部の承認を経て掲載されます。

※コメントの投稿前には利用規約の確認をお願いします。