さらに熱狂の渦へ
圧巻のステージでオーディエンスを驚かせたのはロックバンド・ドレスコーズ。
小松菜奈さんと菅田将暉さんがW主演をつとめたことでも話題になった映画『溺れるナイフ』の主題歌「コミック・ジェネレイション」のイントロが流れた瞬間、フロアからは歓声が起こった。
会場が徐々にヒートアップしていく中、新作アルバム『ジャズ』のリード曲「エリ・エリ・レマ・サバクタニ」、映画『GANTZ:O』の主題歌となった「人間ビデオ」と、人気曲を次々と歌唱していく。ラストは、ももいろクローバーZに提供したナンバー「天国のでたらめ」のセルフカバーを初披露した。
会場がドレスコーズの世界に引き込まれる中、玉井詩織さん(ももいろクローバーZ)とTeddyLoidが登場。
ロックバンド・頭脳警察の楽曲で、故・内田裕也さんのトリビュートの意味も込めて制作された「コミック雑誌なんかいらない」を、TeddyLoidがアレンジ/プロデュース...
圧巻のステージでオーディエンスを驚かせたのはロックバンド・ドレスコーズ。
小松菜奈さんと菅田将暉さんがW主演をつとめたことでも話題になった映画『溺れるナイフ』の主題歌「コミック・ジェネレイション」のイントロが流れた瞬間、フロアからは歓声が起こった。
会場が徐々にヒートアップしていく中、新作アルバム『ジャズ』のリード曲「エリ・エリ・レマ・サバクタニ」、映画『GANTZ:O』の主題歌となった「人間ビデオ」と、人気曲を次々と歌唱していく。ラストは、ももいろクローバーZに提供したナンバー「天国のでたらめ」のセルフカバーを初披露した。
会場がドレスコーズの世界に引き込まれる中、玉井詩織さん(ももいろクローバーZ)とTeddyLoidが登場。
ロックバンド・頭脳警察の楽曲で、故・内田裕也さんのトリビュートの意味も込めて制作された「コミック雑誌なんかいらない」を、TeddyLoidがアレンジ/プロデュース...
続きを読むにはメンバーシップ登録が必要です
今すぐ10日間無料お試しを始めて記事の続きを読もう
残り 6,008文字 / 画像87枚
Premium会員登録して読む
会員登録後KAI-YOU Premiumに登録することで、残りの画像を閲覧いただけます。
※初回登録の方に限り、無料お試し期間中に解約した場合、料金は一切かかりません。
すでにアカウントをお持ちの方は ログイン
Premium会員登録で
ポップカルチャーを身近に
-
KAI-YOUで掲載・配信されている数万件以上の記事が読み放題
-
サービス内の広告が非表示に、より快適な体験を提供
-
KAI-YOU Premiumのオリジナルコンテンツが読み放題
-
Premiumユーザー限定コミュニティへのアクセスが可能に
-
コミュニティメンバー限定イベントやラジオ配信、先行特典も
特典についてもっと詳しく