DJ×イラスト×VJの“実験場” 「FOUND」を支えたGALLERIA 6時間ぶっ通しで映像を流すために必要なこと に戻る

音楽×映像×イラストの融合イベント「FOUND Vol.0」

  1. 音楽×映像×イラストの融合イベント「FOUND Vol.0」
  2. 複数の作家によるリレー形式のライブドローイングで完成した作品
  3. 2FのDJライブ&ライブドローイングの様子
  4. 「FOUND Vol.0」の会場となった渋谷WOMB
  5. 等身大イラストパネル
  6. メインビジュアルをもとにした刺繡作品
  7. ヒューマノイドロボット・足立レイによる映像型ライブDJ
  8. 2Fのステージで観客と向き合うDJ
  9. 3Fではイラストレーターがライブドローイング
  10. メインステージで行われたDJライブ&ライブドローイングを側面から見た図
  11. 3Fの作業風景。左側にいるのがVJの2人。右側がイラストレーターで、パフォーマンスごとに入れ替わる
  12. DJライブ&ライブドローイングで用いられた仕組み
  13. 手前で作業しているのがイラストレーターのユウマさん。画面奥のスクリーンには制作中のイラストを用いた映像が流れる
  14. 6時間ぶっ通しでVJを担当した映像作家/プログラマーの.+(テンプラス)さん。今回の試みについて「かなりチャレンジングだった」と振り返った
  15. 6時間のVJパフォーマンスを終えたばかりのGALLERIAのPC
  16. 同じくVJを担当した映像作家/プログラマーのmelonadeさん。プログラミングを活用して様々なMVを制作。原口沙輔さんが主宰するレーベル「CDs」にも所属している
  17. 平田義久さん×只野楓さん×ユウマさんによるDJライブ&ライブドローイング
  18. 6時間にわたり2人はこの状態でVJを続け、リアルタイムで映像をつくり出していた
  19. クリエイターやアーティストのパフォーマンスを支えたGALLERIA
  20. イラストレーターのユウマさん。ゲーム会社を経て2021年8月からフリーランスに。『Apex Legends』、ホロライブプロダクション、にじさんじのビジュアル関連などを手がける。実はイベント当日、左手デバイスと「Ctrl+Z」が使えなくなるトラブルに見舞われながらもイラストを完成させた
  21. 作業中のユウマさん
  22. ユウマさんが完成させたイラスト
  23. DJを担当した平田義久さん。2016年ボカロPデビュー。ジャズやヒップホップ、ロックなどを折衷した独自のサウンドで知られる。映像制作集団を主宰するほか、ボカロに関する批評も行うなど幅広く活動
  24. DJを担当した只野楓さん。斬新な展開やノリの良さが特徴のトラックメイカーで、2021年10月よりボカロPとして活動開始。手がけた楽曲は『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』にも収録
  25. DJを担当した只野楓さん(左)と平田義久さん(右)
  26. 「FOUND Vol.0」
  27. 「FOUND Vol.0」
  28. クリエイターによるトークセッションも行われた
  29. 「FOUND Vol.0」

1 / 29