この記事はPremium会員限定です

入江悠が映画『22年目の告白』を語る 「藤原竜也の悪役イメージが重要だった」

入江悠が映画『22年目の告白』を語る 「藤原竜也の悪役イメージが重要だった」
入江悠が映画『22年目の告白』を語る 「藤原竜也の悪役イメージが重要だった」

入江悠監督

『SR サイタマノラッパー』シリーズで知られる入江悠監督による映画『22年目の告白―私が殺人犯です―』が6月10日(金)、全国の劇場で公開される。

本作は、22年前に発生し、未解決のまま時効となった5件の連続殺人事件の犯人・曽根崎雅人が突如姿を現し、事件の真相を語る告白本「私が殺人犯です」の出版会見を敢行。

そして、日本中を混乱に巻き込んで行きながら新たな事件を引き起こしていくというサスペンスエンターテイメントだ。

今回、KAI-YOU編集部は入江悠監督にインタビューを実施。『22年目の告白―私が殺人犯です―』についてはもちろんのこと、『SR サイタマノラッパー』を含めた作品づくりへの思いなどをうかがった。

取材:ふじきりょうすけ 文:新國翔大
『22年目の告白 ―私が殺人犯です―』はオリジナル要素が強い作品に仕上がっている
──『22年目の告白 ―私が殺人犯です―』は、2013年に日本で公開された韓国映画『殺人の告白』が元にな...

続きを読むにはメンバーシップ登録が必要です

今すぐ10日間無料お試しを始めて記事の続きを読もう

残り 3,335文字 / 画像6枚

Premium会員登録して読む

会員登録後KAI-YOU Premiumに登録することで、残りの画像を閲覧いただけます。

会員登録する

※初回登録の方に限り、無料お試し期間中に解約した場合、料金は一切かかりません。

10日間無料で続きを見る
法人向けプランはこちら

Premium会員登録で
ポップカルチャーを身近に

KAI-YOU
  • KAI-YOUで掲載・配信されている数万件以上の記事が読み放題

  • サービス内の広告が非表示に、より快適な体験を提供

KAI-YOU Premium
  • KAI-YOU Premiumのオリジナルコンテンツが読み放題

  • Premiumユーザー限定コミュニティへのアクセスが可能に

  • コミュニティメンバー限定イベントやラジオ配信、先行特典も

特典についてもっと詳しく

Premium会員登録の詳細はこちら

関連キーフレーズ